2010年1月アーカイブ
なんか久々に休みって感じの休みだったってのもあって、今日は久々に映画でも見ようってことで、「アバター」を見て来た。
もちろん、3Dのほうでみてきた。メガネonメガネって状態だったけど、まーすごい。
ネタバレになるからあまりは書かないけど、すごい。どこがCGで?って思うくらい。でもまぁほとんどがCGなんだろうけど、なんかすごい。
今回アバターで感じたことは
・3D映画ってのは、昔飛び出す感じがあったけど、今の3D映画は飛び出すってよりも奥行きがすごい。
・たくさんのテーマがあって、非常に考えさせられる
・ちょっと泣ける
・ちょっと昔のとある日本映画に似てる展開にもなる
・ストーリーが単純なようでかなり深い
皆様にお勧めするのが、話の展開から考えると吹き替えがいいと思います。
字幕だとちょっと話が複雑かなと思います。あと、ストーリー的にも。。。
トータルでかなりおもろーでした。
もちろん、3Dのほうでみてきた。メガネonメガネって状態だったけど、まーすごい。
ネタバレになるからあまりは書かないけど、すごい。どこがCGで?って思うくらい。でもまぁほとんどがCGなんだろうけど、なんかすごい。
今回アバターで感じたことは
・3D映画ってのは、昔飛び出す感じがあったけど、今の3D映画は飛び出すってよりも奥行きがすごい。
・たくさんのテーマがあって、非常に考えさせられる
・ちょっと泣ける
・ちょっと昔のとある日本映画に似てる展開にもなる
・ストーリーが単純なようでかなり深い
皆様にお勧めするのが、話の展開から考えると吹き替えがいいと思います。
字幕だとちょっと話が複雑かなと思います。あと、ストーリー的にも。。。
トータルでかなりおもろーでした。
今年に入って意外と仕事が山積している。毎日午前様の日々が続いておりまして、ついには、「顔色が悪い」などと言われる始末。いかんなぁと思いながら、また手前にある仕事をやっていくわけですが。。
最近仕事をしながら思うことは、「流れ」という視点をWeb上では持っていないとなんか気持ち悪くなってしまう。というところ。クライアントと仕事をしながら、よくあるのは、「その1ページ」の中での完結感をもたれることが多いということ。サイト全体の「流れ」をあまり考えることなく、「その1ページ」での話が進むことが多いわけです。時に、クライアントから「こんなサイト構造で」と資料を渡されることがありますが、中身を見てみると、サイト構造というよりもトップページの要素構造という感じで、次のページへのつながりなどが不透明な場合があります。これはナビゲーションや、そのラベルなどを考えるということにもつながりますが、それ以前に「流れ」を考えるべきだと思います。
ページ単位で閲覧するから、「流れ」を意識しなくてもページの構成はできる。だから、作っちゃう。けど、サイトは「流れ」が一番重要で、それは見た目にも大きな影響を及ぼしてくるものと思います。
実際はそこのコントロールなどを我々ディレクターがやっていくのでしょうが、ここも難しい部分があります。そのコントロールが、「せっかく自分が考えた案に批評しやがって」という気持ちを持たせないように細心の注意を払う必要があります。そこは、ある意味営業感覚なんでしょうが・・。
この「流れ」という視点を持つことは私自身、IAやUXDにつながるものと考えます。「流れ」という視点を持つことは、いわば「ユーザーがどのようにこのサイトを見るのか?」を意識すること、つまり「アクセシビリティやユーザビリティ」を意識することだと思います。
全体を俯瞰しながらどうユーザーが動いていくのか、どう動いて欲しいのか、自分たちの都合だけで考えないことをしていこうと思っています。
ということを感じながら、さて今から情報整理が始まります。
最近仕事をしながら思うことは、「流れ」という視点をWeb上では持っていないとなんか気持ち悪くなってしまう。というところ。クライアントと仕事をしながら、よくあるのは、「その1ページ」の中での完結感をもたれることが多いということ。サイト全体の「流れ」をあまり考えることなく、「その1ページ」での話が進むことが多いわけです。時に、クライアントから「こんなサイト構造で」と資料を渡されることがありますが、中身を見てみると、サイト構造というよりもトップページの要素構造という感じで、次のページへのつながりなどが不透明な場合があります。これはナビゲーションや、そのラベルなどを考えるということにもつながりますが、それ以前に「流れ」を考えるべきだと思います。
ページ単位で閲覧するから、「流れ」を意識しなくてもページの構成はできる。だから、作っちゃう。けど、サイトは「流れ」が一番重要で、それは見た目にも大きな影響を及ぼしてくるものと思います。
実際はそこのコントロールなどを我々ディレクターがやっていくのでしょうが、ここも難しい部分があります。そのコントロールが、「せっかく自分が考えた案に批評しやがって」という気持ちを持たせないように細心の注意を払う必要があります。そこは、ある意味営業感覚なんでしょうが・・。
この「流れ」という視点を持つことは私自身、IAやUXDにつながるものと考えます。「流れ」という視点を持つことは、いわば「ユーザーがどのようにこのサイトを見るのか?」を意識すること、つまり「アクセシビリティやユーザビリティ」を意識することだと思います。
全体を俯瞰しながらどうユーザーが動いていくのか、どう動いて欲しいのか、自分たちの都合だけで考えないことをしていこうと思っています。
ということを感じながら、さて今から情報整理が始まります。
みなさま、あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
早速ですが、今年の抱負などを書いてみようと思います。普段は抱負をふまえて、「オレコレヤレ」と題してメモ帳等に記載をしておるのですが、せっかくこんなブログってな機会もあるわけだし、公言した方が、年末に振り返りやすいってのもあるので、ここに書きましょうということになりました。
では、まず、今年を漢字一字で表すと「見」でしょうかね。
しっかりと周りを見ようと思います。自分のことも見つめようと思います。見聞を広げようと思います。いろんなものを見学しようと思います。とにかく、見ようと思います。
今年は寅年。寅は獲物を狙うときに、まずはじっと見ます。そして、ヨウスを伺って動き出します。そんな感じでいこうと思います。
じゃあ、具体的にどうするのか...ですが、
仕事の上での話をすると
まず、仕事をしっかり見ようと思います。本当に今のやり方でいいのか?クライアントの意向はそれで満足なのか?もっといいものがないか?じっくり仕事を見てみようと思います。
そして、仕事をしている環境にも目を向けて、じっくり見てみようと思います。そしていい環境になるように意識してみようと思います。(簡単に言えば、コミュニケーションですが、見ることを意識します)
技術的な話をすれば、HTML関係の情報にはしっかり目を向けておこうと思います。いろんな技術が出ていますが、HTMLはインターネットの上ではかなり普遍的なもの。ここをしっかり見ておく事が次につながると信じて...。
またIAについてもじっくり見て行こうと思います。まだIAの勉強を初めて半年程度ですが、さらに見て行く事で、いつかは福岡でお話ができるようになれば...とも思っています。
それから、今年は露出も増やせるだけ増やして、しっかりオレというものを見てもらおうとも思います。せっかくいろんな考えを発信できる場があるのだから、出してみようと思います。
今年はおそらく新しいものを見る事になる年です。新しい自分を見る年でもあります。
何かが変わるのなら、もっと変えてやる。
じっくり将来を見据えて今年もめいっぱい楽しんでまいるのです。
おつきあいくださいね。よろしくお願いします。
最後に今年の年賀ページです。
http://2010.sevenstyleweb.com/
今年もよろしくお願いします。
早速ですが、今年の抱負などを書いてみようと思います。普段は抱負をふまえて、「オレコレヤレ」と題してメモ帳等に記載をしておるのですが、せっかくこんなブログってな機会もあるわけだし、公言した方が、年末に振り返りやすいってのもあるので、ここに書きましょうということになりました。
では、まず、今年を漢字一字で表すと「見」でしょうかね。
しっかりと周りを見ようと思います。自分のことも見つめようと思います。見聞を広げようと思います。いろんなものを見学しようと思います。とにかく、見ようと思います。
今年は寅年。寅は獲物を狙うときに、まずはじっと見ます。そして、ヨウスを伺って動き出します。そんな感じでいこうと思います。
じゃあ、具体的にどうするのか...ですが、
仕事の上での話をすると
まず、仕事をしっかり見ようと思います。本当に今のやり方でいいのか?クライアントの意向はそれで満足なのか?もっといいものがないか?じっくり仕事を見てみようと思います。
そして、仕事をしている環境にも目を向けて、じっくり見てみようと思います。そしていい環境になるように意識してみようと思います。(簡単に言えば、コミュニケーションですが、見ることを意識します)
技術的な話をすれば、HTML関係の情報にはしっかり目を向けておこうと思います。いろんな技術が出ていますが、HTMLはインターネットの上ではかなり普遍的なもの。ここをしっかり見ておく事が次につながると信じて...。
またIAについてもじっくり見て行こうと思います。まだIAの勉強を初めて半年程度ですが、さらに見て行く事で、いつかは福岡でお話ができるようになれば...とも思っています。
それから、今年は露出も増やせるだけ増やして、しっかりオレというものを見てもらおうとも思います。せっかくいろんな考えを発信できる場があるのだから、出してみようと思います。
今年はおそらく新しいものを見る事になる年です。新しい自分を見る年でもあります。
何かが変わるのなら、もっと変えてやる。
じっくり将来を見据えて今年もめいっぱい楽しんでまいるのです。
おつきあいくださいね。よろしくお願いします。
最後に今年の年賀ページです。
http://2010.sevenstyleweb.com/
